大阪府吹田市 H様邸
STORY – ウッドデッキで生まれ変わる庭時間、プライバシーも守る外構リフォーム
お庭にウッドデッキを設置したいというご相談をいただきました。
既存の擁壁があるためスペースに制限がありましたが、ウッドデッキを取り付けることで敷地を最大限に活用できる広々とした空間へと生まれ変わりました。
建物から段差なく出入りできるように設計し、さらに高さのある目隠しフェンスを設置することで、周囲の視線を気にせず過ごせるプライベートなお庭が完成しました。


プライバシーを守る目隠しフェンス
ダークアンバー色の「プラドrichフェンス」を採用し、落ち着いた雰囲気と高い目隠し効果を両立。
外からの視線をしっかり遮り、安心してくつろげる空間をつくります。






日差しを調整できるスタイルシェード
LIXILのスタイルシェードを取り付けることで、季節や時間帯に合わせて日差しをコントロール可能に。
夏場の強い日差しを和らげ、デッキでの時間をより快適にしてくれます。




ウッドデッキを設置することで、お庭がより身近で使いやすい空間となりました。
目隠しフェンスやシェードによって快適性も高まり、安心して過ごせるプライベート空間に仕上がっています。
ご家族が季節の変化を感じながら、ゆったりとした時間を楽しめる場所となれば幸いです。
使用部材
| デッキ | 三協アルミ ヴィラウッド スタンダードタイプ(サンドグレー) |
| 目隠しフェンス | グローベン プラドrichフェンス(ダークアンバー) |
| 日除け | LIXIL スタイルシェード(インディゴデニム) |


